女子高生まとめ
※姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果2(転載禁止)


僕は、しごき始めてすぐに射精しそうになってしまった。妻が、雅治のザーメンを飲んでしまった……。そして、さっきはクリトリスを舐められて、指まで挿入されていた。
妻を他人に抱かせたいというおかしな願望は、もうすぐ叶いそうだ。でも、僕はすでに満足というか、キャパオーバーしかけている。これ以上はやめてくれ……。そんな気持ちがどんどん大きくなる。でも、そんな気持ちなのに、僕は狂ったようにペニスをしごき続けている。

「うがいしてくる?」
雅治が、申し訳なさそうに言う。
『別にいいよ。時間もったいないだろ? ほら、早く入れなよ』
妻は、不機嫌そうに言うと、ベッドに寝転がった。
「い、いや、今出ちゃったから……。勃たせないと……」
雅治は、ビビった感じで言う。
『チッ、使えねーな。どうする? もう、勃たないってさ!』
妻は、いきなり僕の方を見て叫んだ。でも、襖は薄くしか開けていないので、こんなに薄暗くては僕がのぞいていることはわからないと思う。僕は、ビックリしてオタオタしながらも、続けて下さいと叫んだ。

『ハァ……。これで満足しないなんてね。ガチのヘンタイかよ』
妻は、ため息をつく。
「そ、その、キスすればすぐ勃起すると思うけど」
雅治は、焦った感じで言う。
『ハァ? キモいって。それに、私の口の中、アンタので生臭いよ。それでもいいの?』
妻は、そんな事を言う。
「平気だよ。貴子ちゃんとキス出来るなら、ぜんぜん平気」
雅治は、割と真剣な口調で言う。
『ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、いっか。その方が、早く終わるなら』
妻は、独り言のように言う。そして、いきなり雅治の唇を奪った。一瞬、驚いて固まる彼。でも、妻が舌を差し込んでかき混ぜるような動きをしている。僕は、約束が違う! と、叫びそうになった。でも、僕が叫ぶ前に妻はキスをやめた。
『どう? 不味いでしょ』
からかうように笑いながら言う妻。確かに、さっきまで自分のザーメンが入っていた口とキスをするのは、気持ち悪いと思う。
「全然平気っす。貴子ちゃんとキス出来て、死ぬほど嬉しい」
雅治はそう言って、妻にキスをした。妻は、一瞬振りほどこうとした。でも、舌を絡めてくる雅治に、無抵抗になった。と言うよりも、妻も舌を絡めているように見えてしまう。
僕は、話が違うと思いながらも、キスをする二人を見て激しい嫉妬心を抱いていた。でも、興奮もより大きくなるような感覚がある。

妻は、キスをしている状態のまま、雅治のペニスを掴んだ。
『よし、もう十分だな。ほら、早くコンドームつけなよ』
雅治に命令する妻。彼も、素直にハイと言ってコンドームを装着し始めた。
「ちょっと小さいな。まぁ、大丈夫でしょう」
彼は、そんな事を言う。
『小さい? なにが?』
意味がわからないという感じで妻が質問する。すると、彼はコンドームのサイズのことを説明し始めた。
『サイズなんてあるんだ。まぁ、そうか。大きさ全然違うもんね』
妻は、少し驚いたような口調だ。僕も、サイズがあることは知っていたが、外人さんとかが使うものだとばかり思っていた。もともとゴムなので、すごく伸びる。別にLサイズとかを買わなくても、フィットするんじゃないのかな? と、思う。

「ちょっと血が止り気味なんで、イクの遅くなるかも」
雅治は、申し訳なさそうに言う。
『ホントだ、なんか、はち切れそうになってる。ていうか、アンタの無駄に大きいよね。さっきも、くわえずらかったし』
妻は、そんな事を言う。僕は、そこまで観察する余裕がなかったので、全然気がつかなかった。
「早く入れたくなっちゃった?」
雅治が、少し得意気に言う。
『別に。早くイケばそれでいいよ。さっさと終わらせてくれる?』
そう言って、妻はベッドに仰向けに寝そべった。その横で、コンドームをつけた雅治が、所在なさげに正座をしている。確かに、言われてみれば大きいペニスだと思う。でも、パッと見でデカい! と、言うほどではない感じだ。
『どうした? 早くしたら?』
妻は、そんな風に声をかける。すると、慌てて妻に覆いかぶさっていく雅治。そして、ペニスを掴むと、妻のあそこに押し当てていった。
『……んっ、太いな……』
妻は、少し苦しげに声を上げる。僕は、とうとう他人棒が妻の中に入ってしまったと、強烈な焦燥感を感じていた。でも、その焦燥感が興奮を強くするのか、僕はもうイキそうだ。

「痛いですか?」
慌てて質問する雅治。
『へーき。ほら、続けなよ』
妻は、何食わぬ声で言う。
「じゃあ、動きますね」
雅治は、すっかりと敬語になっている。そして、腰をゆっくりと動かし始めた。
『んっ、た、確かに、大きいかも……』
妻は、戸惑ったような声を出す。僕は、急に弱気になってしまった。大きいと、気持ちいいのだろうか? 僕のでは、満足出来なくなってしまうのではないか? 想定していなかった事態なので、激しく動揺してしまう。

「気持ち良い? けっこう、評判良いんだよね~」
雅治は、少し得意気に言う。
『別に』
妻は、吐き捨てるように言う。まるで、エリカ様のようだ。妻は、顔が似ていると言われることがある。僕も、似てるなと思う。でも、吐き捨てるように言うところまで似なくてもいいのになと思う。

「またまた~。メッチャ締めつけてきてますよ」
『バカ。もともと名器なんだよ』
妻は、また吐き捨てるように言う。そして、雅治は動きを少し早くして。
『うぅ、ン、んっ、ン……』
妻は、僕とする時と同じで、あえぎ声は出していない。吐息とうめき声が混じっているような感じだ。巨根相手だからといって、とくに感じているような雰囲気はない。

「あぁ、マジで名器だわ。搾り取られそう」
雅治は、あまり余裕のない声を上げる。
『だろ? ほら、早くイケって。締めるぞ』
妻は、本当に普通の感じで話している。たまに吐息みたいなものが混じるが、本当にさほど感じていないように見える。僕は、ホッとしていた。他人棒で感じまくってしまったらどうしよう? 愛のないセックスで、感じてしまったらどうしよう? そんな不安があった。
でも、無い物ねだりかもしれないが、他人棒で感じてしまう妻を見てみたいと思ってしまう。

「うぉっ、ヤバい。痛いくらい締まってるよ」
雅治は、そんな風に言う。
『ほら、早く出せって』
妻は、そんな事を言う。まったく楽しんでいる気配もない。
「いやいや、そんな早くイッたら、もったいないですもん」
そう言って、動きを止める彼。
『なに止めてるんだよ』
イラッとした感じの妻。すると、
「い、いや、もうイッちゃいそうだったから」
と、ビビった口調で言う。
『イケよ!』
怒る妻。そして、妻は強引に体勢を変えて、騎乗位になってしまった。そして、猛烈に腰を振る。
「あっ、そんな、ヤバい、さっきより締まってるし」
雅治は、一瞬で余裕のない声を上げる。
『ほら、出せって。我慢するなって』
そう言って、腰を動かし続ける妻。僕は、こんな姿の妻を見たことがない。いつも恥ずかしそうに、声を我慢しながら僕にしがみつくだけの妻……。それが、上になって腰をガンガン振っている。

「ヤバい。ちょっとストップ、もったいないから」
雅治は、本当に余裕のない声を上げる。でも、妻は動きを止めない。すると、雅治が手を伸ばして妻の胸を触り始めた。乳首をつまむようにしながら乳房も揉む。
『触んなって。ほら、早くイケって』
妻は、そんな風に言う。でも、明らかに声のトーンが変わっている。うわずっているというか、声が震えているようだ。

「乳首敏感だね。メッチャ締まってきてるし」
『うっさい。余計なこと言ってないで、イク事だけに集中しろよ』
妻は、吐息混じりに言う。すると、雅治はさらに妻のアソコにも指を伸ばす。そして、クリトリスあたりをまさぐり始めた。
『うぅっ、コ、コラッ、やめろって、うぅ、早くイケって、あっ、くぅ』
妻は、甘い声が混じっている。でも、それでも腰の動きを緩めていない。
「ビクンビクンしてるじゃん。貴子ちゃんもイクんじゃない?」
雅治は、妻の乳首とクリトリスをまさぐりながら言う。
『バカか。イクわけないだろ? 気持良くないんだから』
妻は、そんな事を言う。でも、声が完全にうわずっている。間違いなく感じている……。そう思うと、僕は激しく興奮してしまう。そして、もうイク寸前の状態になってしまっている。

「はいはい。ほら、ここ気持ちいいでしょ?」
雅治はそう言うと、腰を突き上げ始めた。少し身体を反らすようにして動かしている。妻の膣中のポイントを、探るように動かしているのだと思う。
『うぅっ! うぅ~っ! 動くなって、イケよ、早く出して』
妻は、うめくように言う。もう、余裕がないように見えてしまう。
「あぁ、イキそう。ほら、貴子ちゃんも一緒に」
雅治は、下からガンガン突き上げながらそんな言葉をかける。すると、
『イクか、勝手に一人でイケって』
と、嫁は強気な言葉を漏らす。でも、声は完全にうわずって震えている。
「ヤバい、イク。貴子ちゃん、一緒に!」
彼はそう言って、スパートをかけた。すると、妻は歯を食いしばるような顔になり、拳をギュッと握っている。
『うぅぅっ、あっ、あっ、くぅ、うぅっ!』
妻は、声を我慢しきれないような感じになってきた。そして、うめきながら雅治は射精を開始した。
『あぁっんっ! うぅ~~っ!』
妻は、一瞬あえぎ声をあげた後、必死で声を押し殺した。僕は、妻の見たことのない反応を見て、一気に射精してしまった。今まで感じたことのない快感を感じながら、恐ろしいほどの量のザーメンを放出してしまった。とっさに左手の平で受け止めたが、床はドロドロに汚してしまった……。

『さっさとイケよ。疲れちゃったよ』
妻は、さっさと立ち上がる。ムードも何もない感じだ。
「気持良かったでしょ?」
雅治は、妻に質問する。
『別に。ほら、早く帰れよ。シャワー浴びてくるから、その間に帰れよ』
妻は、そんな事を言いながら襖を開けてきた。僕は、慌てて股間を隠す。
『ハァ……。本当に楽しんでたんだ。マジでヘンタイ亭主だな』
吐き捨てるように言いながら浴室に行く妻。僕は、申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、雅治を見た。すると、彼は苦笑いしながら、
「貴子ちゃん、スゲぇな。お前もすごいけど、よくOKしてくれたよな」
彼は、コンドームを処理しながら言う。僕は、何と言って良いのかわからないまま、ありがとうと言った。妻を寝取った男にお礼を言うなんて、我ながらどうかしてるなと思う。

「いや、俺こそありがとな。夢がかなったよ。じゃあ、帰るわ。貴子ちゃんに怒られちゃうからさ」
そう言って、服を着る彼。僕は、またよろしくと言った。
「マジで? 次もあるの? メチャ嬉しいよ。こちらこそ、よろしくな!」
彼は、ハイテンションで出ていった。

僕は、グッタリしてしまった。願望は叶った。でも、思っていたのとは違う部分も多かった。激しく感じるのではないか? 僕としている時には見せない顔を見せてくれるのではないか? そんな期待もしていた。

『なに勝手に約束してんだよ』
急に声をかけられ、僕はビクッと身体を震わせた。振り返ると、タオルを巻いた状態の妻がいた。僕が雅治と約束したのを聞いていたみたいだ。しどろもどろで言い訳をすると、
『本当に楽しんだんだな。また抱かせたいって事なんだろ? ハァ……』
ため息をつく妻。僕は、とりあえず謝った。すると、僕の横に座り、股間をズボン越しに掴んできた。
『まだカチカチ。ほら、せっかく布団敷いてあるから、おいで』
妻はそう言って、和室に入った。僕は、慌てて後を追う。すると、タオルを外して布団の上に寝転がる妻。僕も、慌てて服を脱いだ。そして、薄暗い中で妻に覆いかぶさりキスをした。

妻は、積極的に舌を絡めてくる。そして、抱きしめてくれる。
『そのまま来て……』
妻は、急に可愛らしい口調になる。僕は、そのまま妻の中に挿入した。
『んっ、うぅ、どう? いつもと同じ?』

二人の姉と同居して始まった夢のような日々1
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