女子高生まとめ
【フェチ】うちに職業体験に来る中学生女子のパンツ…(体験談)

読了時間:約 3

僕の実家は農家で、父と母と社員1人とバイト数人の小さな小さな会社をしていた。
1泊2日の職業体験で中学生の受け入れを年に春から秋にかけて行なっていた。

体験の流れ
金曜日の午後5時頃、3名~4名程の生徒が 隣町や少し離れた中学からやってくる。
3名~4名の生徒は、必ず男子だけのグループか 女子だけのグループで受け入れをしていた。

荷物を僕の実家に置いて、ビニールハウス内の見学に父と母と行く(この間2時間程)

ハウスの見学から戻ると、父と母と社員さんが中学生達と、実家で取れた食材や、仲の良い近隣の農家で取れた野菜等のスライドをみながら食事を取る。

離れにお風呂と宿泊できるスペースがあるので3~4名の生徒はそこで寝る。
土曜日朝4時~うちではない他の農家の養鶏の仕事体験して、朝7時にうちに実家に戻り食事の後に朝11時頃までハウスの仕事の体験をして解散するという流れだ。

僕は当時15歳、女性の下着にとても興味があった。
4月くらいから10月くらいまで毎週受け入れをしている。
荷物は金曜日の夜に2時間程、土曜日の朝に4時間程うちにあり、父も母も作業所にいる社員も不在になり、僕と1個下の弟しかいない。

弟の目さえ盗めば荷物からJCのパンツを漁り、JCのパンツでオナニー三昧だ!と気が付き、受け入れ開始した3週目くらい、当時15歳高校1年のときに結構した。
金曜日に漁れば洗濯済みのパンツ、土曜日に漁れば使用済みのパンツに拝めるわけだ。

僕が高校から戻ると、作業場のほうに荷物が置いてある。
この時点では、顔が解らないから可愛いかどうか解らない。
でも中を漁る。

初めてのときは忘れもしない、洗濯し綺麗にたたまれたパンツ、ちょっと大人な感じのサテン生地の真っ白なパンツを手にとった。
僕のチンコの勃起は最高潮、しかし、可愛いかどうか解らない、他のバッグも2つある。
盗ればバレるから戻さなくちゃいけない。
どうしよう。
そんな葛藤があった。

僕はとりあえずズボンのポケットに白いパンツを入れて、トイレへ行く。
洗濯済みとはいえ、JCのパンツが手の中にある。
僕はかぶった、そしてチンコにかぶせた。
オナニーを覚えだした直後の僕には刺激的過ぎた。
柔らかい感触に包まれたチンコは一瞬で暴発した。

すぐに我に返り、パンツについた精子をふき取りすぐにバッグに戻した。
その後帰って来た女子を確認するとクラス1番級に可愛い子、テンションあがった。
他の子も当たりの子ばかりだった。
その翌日はたまたま学校がなく、家にいたので、使用済みのパンツ、同じく白いサテン生地だったが、これで2発目。
これは洗濯すぐにするだろうとおもい、あまりふかずに戻しておいた。
もちろん精子をかける前に写メはとった。

毎週受け入れするのが女子とは限らず、男子が続いた時は凹んだ。
溜め込んだ精子は、写メの中のパンツを見ながらティッシュに出す日も続いた。
また、きっと可愛いだろうと思って頭にかぶったり、射精もしたのに、後から顔をみて残念な思いをしたこともある。
こんなことを高1の時から高3までとりあえず3年続けた。

高2ぐらいに弟に打ち明け、弟と一緒の部屋でJCのパンツに射精しまくった時もあった。
弟とは今でも2人でこのことを話している。
サテン生地の白いショーツ、ピンク、紺色、綿の幼いパンツから、大人っぽいのもの、キャラものまで何十回も続けた。

大学に進み4年間、金曜日の午後は講義をとらずに、家に早く帰り、女子の顔を拝んでからの使用前パンツで1発、翌朝は使用後のパンツで1発の生活を続けた。
7年間よく1回もバレずに続いたもんだとおもった。

今から思えば離れのお風呂を盗撮したり、覗いたりすればよかった。
今でも数百枚以上の写メを見返して抜いている。

複雑な家庭環境で姉と結ばれた
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